Withコロナ時代の会議室のありかた ~その3密対策に「音」の+α~

Withコロナ時代の会議室のありかた ~その3密対策に「音」の+α~

出社される従業員の皆様を、『職場クラスター』から守るために

COVID-19(新型コロナウィルス)感染拡大防止の為、2020年4月に発令された緊急事態宣言が全国的に解除されました。私たちは現在、コロナウィルスの感染防止に努めつつ、活動を再開する「Withコロナ」の時代の中に居ます。

緊急事態宣言の解除後、従業員がオフィスに戻り、通常に業務を行う方も増えてきました。テレワークで人との接触回数を避ける事がもちろん望ましいですが、オフィスに出社しなければならない方は必ず存在します。出社される従業員の皆様を、オフィス内での集団感染「職場クラスター」から守る為に、「オフィスでの打ち合わせ」の在り方に見直しが必要です。

Withコロナ時代で気を付けたい、「オフィスでの打ち合わせ」のありかた

ここでは「マスクの着用」「消毒の徹底」などの他に、コロナウィルス感染防止の為に、オフィスで行う打ち合わせで気を付けたいポイントをご紹介いたします。

Withコロナ時代の会議室は、次の3つのポイントを意識!

出入口と窓を開放で常時換気!

出入口と窓を開放で常時換気!

対面で座らない!

対面で座らない!

通常キャパシティの半分以下で!

通常キャパシティの半分以下で!

ヤマハ流 音の3密対策

✖ 常時換気された会議室では、会話の音漏れが生じやすい環境に!

〇 『VSP-2』を設置することで、換気したままでも、情報漏洩の対策ができる部屋に!

ヤマハ流 音の3密対策

✖ 通常の遠隔会議レイアウトだと密を避けられない

〇 ヤマハ スピーカーフォンの連結機能で、適度な距離を保った遠隔会議を実現!

ヤマハ流 音の3密対策

✖ 会議室不足のためオープンスペースで遠隔会議をすると、周囲の騒音が会話の邪魔に

〇 YVC-330の“SoundCap”モードがまるで視えない個室をつくるような音環境を実現、
  さわがしいオープンスペースでもクリアな音声で快適な遠隔コミュニケーション

ヤマハ流 音の3密対策
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